わかばちゃんと学ぶGitRTA =1日目=

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~目的~

以下のURLからご確認ください 。
https://amefura.com/wakabatyan-git-000/

~進捗報告~

文明開化の音がするわかばちゃんと学ぶGitRTA(Rakuni Tanoshiku Asonndemiyou)はっじまるよー。

社会から妙な圧力を受けますし、いかんせん『~なんかの日にち~_~ファイル名~』みたいなバックアップだと疲れてきたのでGitします。
猿から人間に進化して、無事に二足歩行できるとよいなあ。

本書におけるページ

  • 9ページから106ページ

ふぁーすとぎっとの感想

  • 初めてGit触った
  • 思ったよりも優しい……? というかコマンドパチパチちゃうんや……。

はい。めでたくGitを始めました。
今のぼくはちょんまげ切って散切り頭に刈りそろえた感じぐらいですかね? 叩いたらいい音しそう。

というかGitとGitHubの違いもよくわかっていないスーパーよわよわ君だったんですけど、なんとなく予想がついてきました。Gitはただのバージョン管理システムで、GitHubはそれをネットワーク上で共有したりすることができるものなんですね。ネットに繋がなくてもローカルでGitが動かせられたので多分そう。

そしてやはりGUIは良いですね。とっつきやすさも当然ありますが、なにより一画面当たりの情報量が多い。使い慣れた人には速度において有利なCUIが良いのでしょうが初めはGUIでもよい気がします。
でもどうなんでしょうかね?
CUIとGUIのいいとこどりみたいなソフトウェアは無いのでしょうか? んー。結局のところどちらかに特化している方が良いのか? CUIの良いところは特別なソフトウェアを入れなくても良いから、比較的どこでも取り回しが効くってのはある気もするし……。

話がそれましたね。すなわちこちらの本んはとても読みやすく、楽に進むということです。それとエルマスさんかわいい。

~本とUIが変わったりしている点~

バージョンの違いのせいかUIが変わっていたりしていたので、次の走者はこちらをご確認ください。まあ、そんなにえぐい違いは無かったですけどね……。

SourceTreeSetup-3.1.3

本書ではSourceTreeSetup-2.1.2.5をおそらく使用しているのですが、僕はSourceTreeSetup-3.1.3を使用しました。なのでUIが違いますね。

使用させていただいたURLはこちらです⇒https://www.atlassian.com/ja/software/sourcetree

そしてこちらのWindows用のインストーラをダウンロードし、実行したのが以下の写真です。

なんかBibucket ServerかBitbucketを選ばないと進めないっすね……。下の文には『Bitbucketaアカウント持ってない? んー無いなら作るか。タダやでww』みたいなこと言ってるし……。

僕は右のBitbucketの項目を選択しました。そうするとブラウザが立ち上がるので、GoogleアカウントでAtlassianにログインし、言われたままに登録いたしました。

そうすると残りは言われた通りに『うん……。へー。うん。うん?』ってやっていたら完了しました。その後のUIも多少の違いはありましたが最大の変更点はリモートサーバに繋ぐように最初に言われることですね。SourceTreeSetup君が言うことを鵜呑みにして焦らずやればできるので安心してください。

~明日の目標~

こんな感じで順番にやっていきます。どうしても書籍は更新ができないことから、現行のシステムと環境の違いが出ることがあります。そのずれを適宜修正しながら、Gitの醍醐味を学んでいくつもりです。

あと適当にバラまいたGoogleアドセンスの調整もやっていきます。がんばる。

~リンク~

前⇒ https://amefura.com/wakabatyan-git-000/
次⇒ https://amefura.com/wakabatyan-git-002/

初めから⇒ https://amefura.com/wakabatyan-git-000/

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